ニキビ肌 クレンジング

ニキビ肌のためのクレンジング選びの3つのポイント。

思春期・敏感肌の方はこちら⇒ニキビケア肌潤糖クリア

 

 

  1. ノンオイルのジェルやリキッドタイプ
  2.  

  3. クレンジング後に肌が乾かないもの
  4.  

  5. 擦らなくてもメイクを落としやすいもの、毛穴に詰まらないもの

 

 

 

@ノンオイルのジェルやリキッドタイプ

ニキビケア


オイルが入ったクレンジングは、メイクは落としやすいですが、肌への負担はそれだけ大きくなります。

 

お肌のことを考えるのなら、ノンオイルのクレンジングを選びましょう。

 

ジェルタイプだと、肌になじまないので、オイルクレンジングでなくても、高いメイク落とし効果を得られます。

Aクレンジング後に肌が乾かないもの

 

ニキビケア

 

クレンジングは、間違いなく、刺激が強いです。

 

いまのメイクは優秀で、それだけメイク崩れしにくいようにできています。

 

しかし、それは裏を返せば、それだけ落とし辛いということです。

 

その為、そんな強力メイクを落とすために、クレンジングには強い成分が配合されています。

 

ですから、メイクを洗い流してはくれますが、同時にお肌のうるおいも流してしまいます。

 

だから、肌が乾燥しやすくなってしまいます。

 

お肌が乾燥してしまうと、刺激から無防備の状態になります。

 

ニキビもできやすくなってしまいます。

 

肌の抵抗力を損なわないためにも、顔を乾燥させないように配慮されたクレンジングを使うべきなのです。

 

Bこすらないでもメイクを落としやすいもの、毛穴に詰まらないもの

 

ニキビケア

 

刺激の弱いクレンジングを選ぶと、それだけメイクを落とす効果も低くなってしまいがちです。

 

なので、メイクを落とすのに、ゴシゴシこすってしまいがちです。

 

でも、そんなことをしていたら、本末転倒です。

 

そのゴシゴシで、ニキビが生み出されてしまいます。

 

なので、肌への刺激を抑えた成分を使いつつ、こすらなくても落ちやすくつくられたクレンジングを使いましょう。

 

 

これら3つの特徴に加えて、ノンコメドジェニックテストをしているものなら、なお良いでしょう。

 

ノンコメドジェニックテストとは、ニキビのもととなる「コメド」を誘発しづらいことを証明するテストです。

 

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